院内保育士のパート求人

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院内保育士のパート求人

院内保育士の求人を探すと、パート募集をしている保育園が意外に多いことがわかります。保育士の人手不足は一般の保育園のみならず、院内保育園も同じようです。パートの院内保育士として働くには、正社員と同様に保育士の資格は必要になります。パートだからと言って誰でもできるというお仕事ではありません。小さな子供を預かる仕事なので当然ですね。ただ、パート募集の場合には、正社員や契約社員と違い応募資格はゆるくなっているところが多いです。

たとえば年齢については、パートになると50代くらいまでOKとなっているところが多いです。これは、未経験の保育士を募集しているのではなく、保育士として働いたことがある方を即戦力として募集している求人になります。たとえば保育士として働いていたけど結婚や出産を機に退職した方で、ブランクがあっても経験者ならという意味での募集です。院内保育園は一般の保育園よりも小規模な場合が多く、担当する子供の数も少ないのが特徴です。ですから、保育士としての経験があれば即戦力でお仕事ができることが多いです。

また、パートの院内保育士の場合は基本的に昼間の時間帯だけの募集が多くなっています。さすがにパートで夜勤ともなると主婦の方などは働くのが難しくなります。そして、パートの院内保育士が夜勤をするとなると、別途夜勤手当などを支給することとなりますので、正社員が担当することが多いのです。パートという雇用形態で院内保育士になると、他のパートよりはそれなりに時給も高く設定されています。それは、保育士の資格を保有していなければできない仕事だからです。決して保育士全体の賃金は高くありませんが、それでもパートとしてならば収入は悪くありません。もちろん賞与などは支給されませんが、時間外労働が発生すれば、それに応じた手当が支給される場合もあります。

院内保育園は病院で働く方の子供を預かるということで、24時間365日休まず稼働している施設が多く、正社員ともなるとシフト制で日勤も夜勤もこなすこととなり、変則的なシフトが大変なイメージがあります。しかし、パートであればそういった変則的なシフトになることもまずないので、決まった時間で仕事ができます。主婦の方でも家事と両立するには働きやすい雇用形態と言えます。せっかく保育士の資格を持っているのに、活用できていない方は院内保育士として復職するなら、パートもおすすめです。

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